進撃の巨人 実写版 ミカサの感想がひどい!?

サムネ205
この記事の所要時間: 324

実写版 進撃の巨人が毎日のようにテレビで宣伝されています。

今回は、進撃の巨人の中でもベスト3に入るくらい

人気キャラクター ミカサについて書きたいと思います。

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進撃の巨人 ミカサとは?

進撃の巨人 実写版 ミカサの感想がひどい!?

ミカサことミカサ・アッカーマンは、

ヒロイン的存在。

容姿端麗でなおかつセクシーな体系。

進撃の巨人 実写版 ミカサの感想がひどい!?

つまり、ボンキュボーンなわけです。

原作のイラストは控えめですが・・

さらに、まだ15歳ですが身長が170cm 体重63kg。

そんな女子 中学生みたことありません。

男子の成人体重と身長と同じ・・・

腹筋ハンパないです。

進撃の巨人 実写版 ミカサの感想がひどい!?

まるでボクサー。

顔と体が合っていない・・・

以外と歌が上手いそうです。

 

こんな格好で歌われてもwww

幼い頃に両親を亡くし、エレンに助けられた。

 

エレンのことが大好きで尊敬している。

エレンを中心に世界が回っている。

 

進撃の巨人 実写版 ミカサの感想がひどい!?

実写版でミカサの感想が酷過ぎると話題に。

実写版でミカサを務めるのは、

水原希子ちゃん。

 

この時点で進撃ファンからブーイングが聞こえてきそう。

隠れ巨乳じゃねーし。お尻ちーせーし。

まぁまぁとりあえず感想がなぜひどいか探ってみましょう!

 

主な要因は、ミカサとエレンのキャラクター設定が

原作と少し違う。

一部原作に忠実にしているものの、

考え方、戦う動機、エレンとミカサの関係など、

オリジナル要素が強いのです。

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だから、漫画やアニメを

そのまま実写化していると思い劇場へ訪れると

「つまらなかったー」と思い劇場を後にするでしょう。

 

原作と同じように実写化するより、

オリジナルな要素を入れた方が面白いのでは?

と思う方もいらっしゃると思います。

 

確かに、そのまま原作通りにするより

多少オリジナリティーを入れた方が面白いと思います。

 

しかし、今回の実写版は主人公とヒロインの設定を

イジってしまったことが大きな失敗でした。

エレンとミカサの考え方、戦う動機、関係などは、

物語の中心です。

 

イジってしまえば、エレンとミカサのイメージが

大きく変わってしまうのです。

 

進撃の巨人 ミカサ キスシーン!?

進撃の巨人 実写版 ミカサの感想がひどい!?

劇場版 進撃の巨人では、

ミカサとエレンのキスシーンもあります。

 

これは進撃ファンとしては、

「やってはいけないことをやってしまった!」

という感じです。

 

さらに、ミカサは複数の男性と体だけの関係も・・・

ネットが炎上したそうです。

 

ミカサファンにとってはショック極まりありません!!!

原作では、ミカサはエレンが好きなの?どうなの??

という微妙な距離間。

 

この微妙な距離感が良かったのに、

これを崩すと酷評されて当たり前だと思います。

少し悪いことばかり書きましたが、

映像や迫力は素晴らしい出来です。

 

原作と全く別物と思い見てみると楽しい映画です。

 

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それでは最後まで読んで頂きありがとうございました。

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