ヘイトフルエイトのネタバレ情報!とR指定の詳細

ヘイトフルエイト 結末
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今回は、熱狂的なファンを持つタランティーノ監督が描く待望の新作「ヘイトフルエイト」のネタバレ情報について記事を更新していきたいと思います。

日本での公開は、2016年の2月27日になっていますが、既に話題沸騰の人気作になりそうな予感です。それでは、ヘイトフルエイトの気になる情報を公開していきます。

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ヘイトフルエイトはR指定なのか?!

ヘイトフルエイト R指定

今回の作品は、R指定かどうかという事がネットで囁かれているんですが、残念ながら今回のヘイトフルエイトはR18になっています。

という事は、18歳以下の人は映画を観る事が出来ません!ネットでは、タランティーノ監督のファンで今までの作品を見てきたのに今回の作品を映画館で観れないのはショックと言ってる人が多く存在しました!

それだけ濃いファンを持つ監督の作品は気になりますよね?

そして今までのタランティーノ監督の作品はR指定がなかったんですが今回の「ヘイトフルエイト」だけ年齢制限をかけてるようです。

ヘイトフルエイトを観るには?!

ヘイトフルエイトを観るには、映画が終了して、ツタヤなどでレンタルして観るしか方法はありません!ちなみに映画などを良くみる方はツタヤよりも動画配信サービスを利用した方が圧倒的に安く見る事が出来るんですよ。

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ヘイトフルエイトのネタバレ情報

ヘイトフルエイト ネタバレ

舞台は、南北戦争から10年後の雪の降るワイオミンゴ!賞金稼ぎのジョン・ルースと女囚人のデイジー・ドメルグを乗せた馬車は、デイジーを処刑する為に、レッドロックという町に向かっていました。

そしてジョンは、その道中で連邦軍上がりの、悪名高き賞金稼ぎのマーキス・ウォーレンと町の新しい保安官だと言う南軍の裏切り者のクリス・マニックスに出会い自分の馬車に乗せる事にしました。

ヘイトフルエイト 結末

だが、ジョン・ルースは保安官が黒人殺しで有名な南部の略奪団の一員という事を知っていました。

そして馬車は二人から4人なって移動する事に・・・

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ですが、4人は、そのまま吹雪が強くなってしまい、馬車を避難所のミニーの店に向かわせます。ミニーの店には、うまいコーヒーにシチューそして装飾品から武器まで色んな物が揃えられていました。

店に着くと、そこには、メキシコ人のボブが現れました。ミニーはと言うと、母親に会いに行った!という事でこのボブという男が店番をしてると言います。

ルースは早速冷えた体を温めるために、ストーブの上のコーヒーを飲みますが、ボブが作ったらしいコーヒーは、まるで泥水のような味がしました。ですのでルースは、自分の手でコーヒーを入れなおす事に・・・

ヘイトフルエイト 結末

そして店の中を見てみると中には、既に先客が3人いました。

絞首刑執行人のオズワルド・モブレーは洗練されているが、どこか胡散臭い英国訛りの男。

カウボーイのジョーは、一体何を考えてるか分からず、母親とクリスマスを過ごす為に変える途中という事以外は話さない・・・

そして最後の一人サンディーは、大勢の黒人を虐殺した南部の元将軍!

ルースは、この3人の男に疑いの目を向けていました。この中に実は、自分が捕まえたデイジー・ドメルグを奪還するチャンスを狙ってるのではないか?と・・・

あるいは、1万ドルのお宝を横取りしようとしているのではないか?色んな考えがルースの頭をよぎります。

そして、この偶然集まったかのように見えた8人には、絡み合うような糸があり確実に過去繋がっていた人間同士なんです!そんな中でコーヒーを飲んだ者が激しく苦しみ出し、間もなく死んでしまいました・・・

そして、外の吹雪は更に強くなり、予想も出来ない事が起き始めるんです!

ヘイトフルエイトの結末は?!

ヘイトフルエイト 結末

ここからは、ネタバレ情報になるので結末を知りたくない方は読まないで下さい!この作品の結末は、どうなるのか?という事ですが、実はこの中に居るのは8人ではないんです・・・

これが答えです。ちょっとこの結末に拍子抜けする人もいるかもしれませんがあの小屋の床下には、まだ人間が隠れていたんです。これより詳しい内容を映画本編をご覧ください!

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